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ココロ 歌詞

ココロ
作詞・作曲:トラボルタ  
唄:鏡音リン


孤独な科学者に作られたロボット
出来栄えを言うなら 
"奇跡"

だけどまだ足りない
一つだけ出来ない
それは「心」と言う
プログラム

幾百年が過ぎ
独りで残された
奇跡のロボットは
願う

知リタイ アノ人ガ
命ノ 終リマデ
私ニ 作ッテタ
「ココロ」

今 
動き始めた 加速する奇跡
ナゼか ナミダが 止まらナい…
ナぜ 私 震える? 加速する鼓動
こレが私の望んだ「ココロ」?

フシギ ココロ ココロ フシギ
私は知った 喜ぶ事を
フシギ ココロ ココロ フシギ
私は知った 悲しむ事を

フシギ ココロ ココロ ムゲン
なんて深く切ない…

今 気付き始めた
生まれた理由を
きっと独りは寂しい
そう、あの日、あの時
全ての記憶に
宿る「ココロ」が溢れ出す

今 言える
本当の言葉
捧げる あなたに

アリガトウ…
この世に私を生んでくれて
アリガトウ…
一緒に過ごせた日々を

アリガトウ…
あなたが私にくれた全て
アリガトウ…
永遠に歌う

アリガトウ…
(Lalala Rulala...)
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[ 2012/08/14 10:32 ] 歌詞 鏡音リン | TB(0) | CM(0)

メランコリック 歌詞

全然つかめないきみのこと
全然しらないうちに
ココロ奪われるなんてこと
あるはずないでしょ


それは無愛想な笑顔だったり
それは日曜日の日暮れだったり
それはテスト∞(ばっか)の期間だったり
それはきみとゆう名のメランコリンニスト。


手当たり次第強気でぶつかっても
なんにも手には残らないって思い込んでる
ちょっとぐらいの勇気にだって
ちっちゃくなって塞ぎこんでる
わたしだから


全然つかめないきみのこと
全然しらないうちに
ココロ奪われるなんてこと
あるはずないでしょ


全然気づかないきみなんて
全然知らない×知らないもん
「ねぇねぇ」じゃないわ この笑顔
また眠れないでしょ


明日も おんなじ わたしが いるのかな
無愛想で無口なままの カワいくないヤツ


あの夢にきみが出てきたときから
素直じゃないの だって


全然つかめないきみのこと
全然しらないうちに
こころ奪おうとしてたのは
わたしのほうだもん×××


そういう時期なの
おぼれたいのいとしの
メランコリー
[ 2012/08/13 23:05 ] 歌詞 鏡音リン | TB(0) | CM(0)

東京テディベア 歌詞

作詞:押入れP
作曲:押入れP
編曲:押入れP

父さん母さん 今までごめん
膝を震わせ 親指しゃぶる
兄さん姉さん それじゃあまたね
冴えない靴の 踵潰した

見え張ったサイズで 型紙を取る
何だっていいのさ 代わりになれば

愛されたいと 口を零した
もっと丈夫な ハサミで
顔を切り取るのさ

全智全能の言葉を ほら聞かせてよ
脳みそ以外 もういらないと
why not, I don't know
近未来創造 明日の傷創 ただ揺らしてよ
縫い目の隙間を埋めておくれ

皆さんさようなら 先生お元気で
高なった胸に  涎が垂れる

正直者は何を見る? 正直者は馬鹿を見る!
正直者は何を見る? 正直者は馬鹿を見る!

あー、これじゃまだ足りないよ
もっと大きな ミシンで 心貫くのさ

全智全能の言葉を ほら聞かせてよ
脳みそ以外 もういらないと
why not, I don't know
近未来創造 明日の傷創 ただ揺らしてよ
縫い目の隙間を埋めておくれ

もう何も無いよ 何も無いよ 引き剥がされて
糸屑の 海へと この細胞も
そうボクいないよ ボクいないよ 投げ捨てられて
帰る場所すら何処にも 無いんだよ

存在証明。 あー、shut up ウソだらけの体
完成したいよ ズルしたいよ 今、解答を
変われないの? 飼われたいの?
何も無い? こんなのボクじゃない!
縫い目は解けて引き千切れた

煮え立ったデイズで 命火を裁つ
誰だっていいのさ 代わりになれば
[ 2012/07/10 22:52 ] 歌詞 鏡音リン | TB(0) | CM(0)

炉心融解 歌詞

街明かり 華やか
エーテル麻酔 の 冷たさ
眠れない 午前二時
全てが 急速に変わる


オイル切れのライター
焼けつくような胃の中
全てがそう嘘なら
本当に よかったのにね


君の首を絞める夢を見た
光の溢れる昼下がり
君の細い喉が跳ねるのを
泣き出しそうな眼で見ていた


核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ青な 光 包まれて奇麗
核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
すべてが許されるような気がして


ベランダの向こう側
階段を昇ってゆく音
陰り出した空が
窓ガラスに 部屋に落ちる


拡散する夕暮れ
泣き腫らしたような陽の赤
融けるように少しずつ
少しずつ死んでゆく世界


君の首を絞める夢を見た
春風に揺れるカーテン
乾いて切れた唇から
零れる言葉は泡のよう


核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ白に 記憶 融かされて消える
核融合炉にさ
飛び込んでみたら また昔みたいに
眠れるような そんな気がして


時計の秒針や
テレビの司会者や
そこにいるけど 見えない誰かの
笑い声 飽和して反響する


アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない
アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない


誰もみんな消えてく夢を見た
真夜中の 部屋の広さと静寂が
胸につっかえて
上手に 息ができなくなる


(Shout!!)


核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
きっと眠るように 消えていけるんだ
僕のいない朝は
今よりずっと 素晴らしくて
全ての歯車が噛み合った
きっと そんな世界だ
[ 2012/03/16 16:30 ] 歌詞 鏡音リン | TB(0) | CM(0)





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